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ニュース解説

  • インクジェットで作るプリント基板にセイコーエプソンらが18億円出資する3つの理由

     インクジェット印刷を使った電子回路製造技術を手掛ける東大発ベンチャー、エレファンテック(旧AgIC)は、18億円の資金調達を実施したと発表した。第三者割当増資の形で行うもので、リードインベスターであるセイコーエプソンなど9社が出資した。セイコーエプソンはインクジェットプリンターの心臓部であるマイク…

  • 「もうレベルの話はしない」、ボルボが自動運転で大転換

     「安全」の領域で絶対の自信を見せるスウェーデン・ボルボ(Volvo Cars)が、自動運転に対する姿勢を大転換させた。自動車メーカーによる自動運転技術の“レベル上げ”競争と決別した。

  • 世界初の量産か、300mmウエハーでのMEMS

     多くのMEMS(微小電子機械システム)は200mmウエハーに製造されている。MEMSが300mmウエハーに製造される日は来るのか。

  • バイオ3Dプリンターで作る人工血管、国内で初めて人に移植へ

     バイオ3Dプリンターで作製した細胞製の人工血管の臨床研究が国内で初めて始まる。佐賀大学とサイフューズは、早ければ2020年春にも透析治療を受ける腎不全患者に移植する計画だ。細胞製の人工血管の安全性を評価する。大学での臨床研究で成果が認められればサイフューズが中心となって治験を実施し、2025年ごろ…

  • 土木で“あるある”AI開発の落とし穴、ロボット導入が不可欠な理由

     土木構造物の点検や管理をAI(人工知能)で省力化する技術への期待は大きい。ただし、開発に着手したり、実証実験を実施したりといった段階の技術ばかりで、「現場で使える」AIの開発は一筋縄では行かない。完成までのプロセスで、つまずきやすいのがデータ収集だ。ベンチャー企業のイクシス(川崎市)は、データ収集…

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