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日経SYSTEMS購読者が読める有料記事の一覧

  • サイバー攻撃最前線

    いまだ活発なサイバー強盗 銀行の通信が乗っ取られる

     北朝鮮からとみられるサイバー攻撃が活発だ。北朝鮮のサイバー攻撃グループは複数存在するとされるが、特に経済面の課題に対して活動しているのが、Lazarusをはじめとする朝鮮労働党傘下の攻撃グループといわれている。本稿では、インドの銀行で確認されたLazarusグループの攻撃事案を紹介しよう。

  • 日経SYSTEMS TREND

    Javaを無償で使い続けるユーザーが取れる3つの選択肢

    エンジニアリング

     2018年9月、Java SE 11がリリースされる。このバージョンからOracle JDKは有償になる。無償で使い続けたいユーザーが取れる対策は3つだ。

  • インサイト

    世界3大クラウド 顔認識AIの実力

    双子を見抜ける?笑顔を認識?

     クラウド上の学習済みAI(人工知能)サービスが充実してきた。そのなかでも、画像分析AIの一種で、人の顔を識別したり、表情を読み解いたりする「顔認識AI」は、マーケティングをはじめ様々な応用が期待される。世界3大クラウドの顔認識AIの精度を検証した。

  • 失敗に学ぶロスコスト管理

    プロマネ兼務が招く失敗 発注先への丸投げも禁物

    [最終回]マネジメント起因のロスコスト

     マネジメント自体に起因するロスコストは巨額となり打撃が大きい。プロジェクトマネジャー不在となれば、顧客との信頼関係も失われる。プロマネの兼務や交代によるロスコストの連鎖を防ぐ取り組みが不可欠だ。

  • 駄目なテスト6パターン

    狙った不具合を逃さない ターゲットの絞り方

    [最終回]やみくもなテスト

     不具合を早く見つけたいというのは、テスト担当者に共通の悩みだろう。限られたスケジュールや工数の範囲内でシステムにとって重要な不具合を早期に検出するには、ターゲットを絞らないやみくもなテストではうまくいかない。不具合を狙い撃ちするテストが求められる。

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