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読者限定イベントなどを通じてお届けいたします

FinTech市場総覧(年鑑)

年鑑1
FinTech世界年鑑
2018-2019
■年1回、4月発行
■専用バインダー方式・A4変型判、約850ページ

FinTech業界の関連情報を網羅した
850ページの大事典

FinTechに取り組む国内の金融機関や企業、官公庁の動向をカバーするとともに、世界各国で進む金融革命の最新事情もたっぷりと紹介します。関連する法律やブロックチェーンを始めとするFinTechテクノロジーの全貌も詳しく解説。全項目について加筆・修正を行い内容を一新。新たな項目も追加し更にグレードアップしました。

年鑑の目次はこちら

FinTech市場総覧(年鑑)

年鑑2
FinTech世界スタートアップ企業
データベース1200
2018-2019
■年1回、6月発行
■専用バインダー方式・A4変型判、約430ページ

日本と海外のスタートアップ企業に直接アクセス

2017-2018版で追加した“第2”の年鑑で、世界で巻き起こるFi nTechによる金融革命に取り組んでいる国内外のスタートアップ企業を網羅したデータベース。各社のそれぞれのビジネスの現況を解説しつつ、強みも紹介。本社所在地やホームページアドレスといった基本情報だけでなく、具体的な業務の内容や資金調達の状況も詳説します。パートナーとなるFinTech企業を探すのにピッタリの一冊です。

【取り上げる国や地域】
FinTechスタートアップの勃興が著しい国や地域で評価を得つつある企業を厳選。約1200社を紹介
米国、英国、EU(欧州連合)、イスラエル、アジア、日本 など

【カバーしているカテゴリー】
新銀行、証券、保険、決済/決済代行、送金、融資、信用評価、ブロックチェーン、仮想通貨/電子マネー、ロボ・アドバイザー、クラウド会計、バックオフィス最適化ツール、個人資産管理(PFM)、人工知能、ビッグデータ解析、認証、セキュリティ、自動運転、クラウドファンディング、ソーシャルレンディング、CLO、メディア/コンサルティング、KYC、外為、その他

月刊ニューズレター

月刊ニューズレター
■毎月28日発行・年12冊
■A4変型判、約28ページ

毎月、最新動向の中から重要なトピックを厳選して紹介
ニュースやケーススタディを拡充し、ボリュームも大幅アップ

国内、海外のFinTechの最新情報を取材し、毎月約28ページのニューズレターとしてお届けします。テクノロジーの最新潮流と異業種参入で激変する金融の今を旬を逃すことなくお伝えします。

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■メールマガジンを毎週配信。WEBサイトは随時更新

金融、法律、IT・・・各界オピニオンリーダーによる連載を一挙スタート

世界中で続々と生まれるFinTechに関する最新情報を読者限定の週刊メールマガジンとWEBサイトでお伝えします。

イベントセミナー
イベントセミナー

イベントセミナー(参加無料)
■年4回以上、随時開催(予定)※2017年は7回開催

技術解説セミナーも開設
業種・業界の垣根を超えて、ともに学び・語らい・連携する場を提供

複数の講師が登壇する「Nikkei FinTech Conference」に加え、その時々の注目のテーマを取り上げる「Exclusive Seminar」も随時開催します。日経FinTechの読者は無料でご参加いただけます。

Nikkei FinTech Conference 2016

金融庁、日本銀行、三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループ、ふくおかフィナンシャルグループ、山口フィナンシャルグループ、広島銀行、米R3CEV、米Square、三井住友カードが登壇。スタートアップ企業7社によるピッチコンテストも開催しました。

Nikkei FinTech Conference 2016 #2

「メガベンチャーからの提言」と題して、メタップス、freee、マネーフォワード、メルカリ、BASE、トーマツベンチャーサポートが登壇。読者との交流会も開催しました。

Nikkei FinTech Conference 2017

2017年、FinTech業界は情報収集のフェーズを終え、具体的な施策へと、新たなステージに移ります。第3回目となる「Nikkei FinTech Cinference」では、金融機関とスタートアップ企業の「協業」に焦点を絞り、最新のケーススタディをご紹介します。

Nikkei FinTech Conference 2017 #2

金融庁主導の下、2年連続で銀行法改正が成立した。取り巻く環境が激変している今、金融とIT、大手とスタートアップの協業は、新たなフェーズへと踏み出す。「API」を軸にエコシステムの形成が進む日本。様々なプレーヤーが協業を進める上で、乗り越えるべき課題は何か。 さらなる発展のために金融機関はどのような施策を打つべきなのか。

2018年7月2日(月)開催
Nikkei FinTech Conference 2018

FinTechのうねりは金融業界だけにとどまらず、流通業やサービス業などにも広がりを見せ、様々なイノベーションの萌芽が見え始めている。金融と非金融の垣根が少しずつ消えゆく中で、エコシステムが健全に、そしてダイナミックに広がっていく絵図をどのように描いていくか、読者とキーパーソンが一堂に会し議論を深める。

Exclusive Seminar
【01】
銀行法改正を徹底解説
~銀行とIT企業に生まれるチャンスとは?
【02】
米Boxのアーロン・レヴィCEOが語る
「金融機関とクラウド」
【03】
世界中の金融機関を魅了するイスラエルFinTech
【04】
金融×AIが起こすインパクトの真実
【05】
中国のFinTechで何が起きているのか
【06】
メガバンク×銀行API
~現状の取り組みと展望を徹底解説
【07】
ブロックチェーン技術俯瞰、
ビットコインの分裂騒動を学ぶ
【08】
金融機関のためのUI/UX講座
Google Venturesが採用する
「デザインスプリント」とは
【09】
2年連続銀行法改正を徹底解説
銀行のオープンAPI提供がもたらすインパクト
【10】
Ripple Solutionの全貌
〜銀行間決済はどう変わるのか
【11】
注目を集めるICO、
仕組みと影響を徹底解説
【12】
地銀アンケート調査から読み解く
API公開の課題と展望
〜日経FinTech総力調査〜
【13】
勘定系も担うクラウドサービス
金融業界はどう向き合うべきか
【14】
最新調査からひもとく世界のFinTech投資動向
〜数字でひもとく台頭するアジアの現状、日本の実力値〜
【15】
飛騨信用組合「さるぼぼコイン」は
地域に何をもたらしたか
〜地域電子通貨と地方創生〜
【16】
日本版サンドボックスの全貌
【17】
データが浮き彫りにする仮想通貨の真実

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