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ニュース

  • ANAがバス自動運転実証第3弾、BYD製EVとSLAM使用

     全日本空輸(ANA)は2020年1月22日、レベル3相当の自動運転に対応したバスを羽田空港の制限エリア内で走らせる実証実験を開始した。実験車両として中国BYD製のEVバスを購入・使用したほか、自車の位置確認にSLAM技術を活用している。検証結果を踏まえてANAは2020年内に搭乗客を実際に輸送する…

  • AWSがKubernetesサービスを半額に、1時間0.1ドル

     米アマゾン・ウェブ・サービス(Amazon Web Services)は2020年1月21日(米国時間)、「Amazon Elastic Kubernetes Service(EKS)」の料金を半額に値下げしたと発表した。

  • ブロックチェーン業界団体BCCC、Libraを意識したステーブルコインを発行へ

     一般社団法人のブロックチェーン推進協会(BCCC)は、価値の変動が小さく決済に使いやすい仮想通貨(暗号資産)「ステーブルコイン」の実装に向けた活動を2020年2月に本格始動する。同年6月をメドに、最大30社で企業間決済の検証実験を始める考えだ。

  • スマホで認知機能低下リスクを早期発見、ひまわり生命が提供

     SOMPOひまわり生命保険は2020年1月22日、認知機能低下リスクを早期発見し、認知機能の改善・維持を支援するスマートフォン向けアプリ「ニューロトラック 脳ケア」を開発したと発表した。

  • 情報流出に揺れる三菱電機、不正アクセスの原因となった製品名は「ノーコメント」

     三菱電機は2020年1月22日、情報流出事案について、不正アクセスの原因となったウイルス対策ソフトの製品名を「当社から言わない」(広報)とコメントした。同日朝にトレンドマイクロの「ウイルスバスター」の法人向け製品が原因との一部報道があった。トレンドマイクロも「顧客に関する回答は控える」とした。

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