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雑誌の最新号から

専門誌最新号

  • ザンネン社員が学ぶ デジタルビジネス創成術

    小規模酒造に廃業の危機 コスト分析で商売の常識を打ち破る

    [第22回]

     製造し、流通に乗せ、店舗で売る。こうした商売の「常識」にとらわれたままでは、各工程で発生する在庫コストや廃棄ロスなどを減らすことはできない。「コスト改革分析シート」を使い、新たなビジネスモデルを発想する方法を学ぼう。日経コンピュータ

  • 日経SYSTEMS 読者から

    日経SYSTEMS 2019年3月号

     1月号の特集1「プロジェクトの火消し術」のような内容は書籍やネット記事で取り上げられることがほとんどなく、目の付けどころがいい雑誌らしい記事だと感じました。ただ、実際に紹介されていた「火消し術」は少し物足りなかったです。特集2の「さよならメタボ 無駄な機能の削り方」は、現在は旧システムの再構築プロ…日経SYSTEMS

  • 日経SYSTEMS TREND

    COBOLを外しPythonを追加 基本情報技術者試験を改訂へ

    人材育成

     情報処理推進機構(IPA)が基本情報技術者試験の見直しを発表した。AI(人工知能)人材の育成のニーズを踏まえての改訂だ。日経SYSTEMS

  • 日経SYSTEMS 編集から

    日経SYSTEMS 2019年3月号

     特集1を担当しました。10年ほど前「Hudson」を使ってJavaの自動テストの環境を整えたことがあります。現在のJenkinsは、当時とは比べものにならないぐらいプラグインが豊富で驚きました。プラグインを使えば、原稿の自動校正システムも可能では?と思い、あれこれと検討中です。日経SYSTEMS

  • CIで変える 脱・トロいIT現場

    環境変化への追従が至上命題、CIが支えた生産性向上

    高速開発に挑んだ東電の苦労

     ITシステムの仕事で今、最も大切なことはスピード開発だ。継続的インテグレーション(CI)をはじめとした、プロセス改革が求められる。周囲から「トロい」と言わせないための極意を、最新事例から学ぼう。日経SYSTEMS

  • 変わる新人SE研修

    NTTデータは新人SE研修に思考法、IBMは事業開発コンテスト

     3つ目のポイントが考える力を身に付けさせる講座である。NTTデータが2017年度の新人研修から取り入れた。内容については、NTTデータと外部の研修機関が共同で開発したものだ。日経SYSTEMS

  • 日経アーキテクチュア バックナンバー

    日経アーキテクチュア 2019年2月14日号

     バブル絶頂期に幕を開けた「平成」が、残り3カ月を切った。この30年、建築界はバブル崩壊や度重なる大災害、重大事故、人口減少などに苦しんだ。しかし、そうした葛藤の中にこそ、次代の変革のカギはある。平成の幕開けと同時期に頭角を現し、土木や災害復興にも関わってきた内藤廣氏とともに、平成の教訓を読み解く。日経アーキテクチュア

  • ニュース クローズアップ

    世界最大の試験体が宙に浮く

    「基礎滑り構法」、実大振動実験で効果確認

     地面と建物の縁を切り、大地震の時だけ足元が滑って地震力をかわす「基礎滑り構法」の開発が進んでいる。安価に継続使用性を高める試みだ。世界最大規模の試験体を加振する公開実験で、その減災効果が確認された。日経アーキテクチュア

  • ニュース 時事

    新業務報酬基準「告示98号」が施行

    10年ぶりに改訂、実態調査を踏まえ略算表などを見直し

     国土交通省は1月21日、「建築士事務所の開設者がその業務に関して請求することのできる報酬の基準(業務報酬基準)」を10年ぶりに改訂、施行した。建築士法に基づく業務報酬基準はこれまで告示15号を基準としてきたが、同日に廃止されて告示98号に生まれ変わった。日経アーキテクチュア

  • ニュース 時事

    計算ソフトのバグで型式認定不適合に

    ミサワホームの住宅149棟、屋根荷重の未算入などが判明

     ミサワホームは1月18日、同社が供給した木質系パネル住宅で、型式認定を受けた仕様に適合しないものが全国で149棟あったと発表した。計算ソフトに不備があり、設置すべきものと異なる寸法の部材を使用していた。問題があったのは、まぐさや小壁、屋根梁などだ。日経アーキテクチュア

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