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雑誌の最新号から

専門誌最新号

  • パートナー満足度調査 2019

    富士通6冠、7部門で首位交代のパートナー満足度

     パートナー企業にITベンダーの満足度を聞いた「パートナー満足度調査」。2019年は7部門の首位が入れ替わる激戦だった。パートナー企業はユーザー企業にとってデジタル化の窓口となる存在だ。激戦の背景には、デジタル化を進めるユーザー企業の旺盛なIT需要がある。ユーザー企業のデジタルトランスフォーメーショ…日経コンピュータ

  • Emerging Tech

    量産へ本腰の全樹脂電池、市場開拓し量産技術を確立へ

    三洋化成が製造技術会社を傘下に

     電極を含めほぼすべてを樹脂で形成する全樹脂電池が量産に向かう。同電池を考案した慶應義塾大学の堀江英明氏が、低コストの大量生産技術を確立するための会社を設立。共同開発先の化学メーカーである三洋化成工業が子会社化し、同社自ら電池事業に取り組む。同電池は、設備投資額を従来の数十分の1に、材料コストは半減…日経エレクトロニクス

  • Emerging Biz

    対米摩擦で強まる中国半導体の国産力、日本企業はどう対処すべきか

     「中国メーカーが世界半導体産業のトップグループに入る」。こうした中国政府の目標に対して米政権は知的財産権保護と安全保障を盾に強硬策を取っている。大型買収を封じられた中国は、国を挙げて半導体企業を育成し、材料までオール国産化し始めた。日本企業はどう対処すべきか、台湾在住の記者が探った。日経エレクトロニクス

  • 生産性と士気を高めるシステム開発

    時短と同時に生産性向上を図る 固定するのは時間とコスト

    [最終回]働き方改革につながるプラクティス

     旧態依然とした開発現場では、現場の働き方改革はなかなか進まない。働き方改革の実現には、勤務時間を制限する強制力と労働生産性の向上が必要である。アジャイル開発のプラクティスを参考に働き方改革につながる手法を紹介する。日経SYSTEMS

  • 日経コンピュータ ニッポンIT事件史

    東証システムが稼働 iPad、企業に浸透

    2010年(平成22年)

     日経コンピュータは2019年秋に創刊1000号を迎える。1000号に向け、創刊の1981年以降に起こったIT関連の出来事を1年ずつ振り返る。歴史から教訓を改めて学び、未来に生かすのが目的だ。第23回は2010年(平成22年)。東京証券取引所の次世代株式売買システム「arrowhead」が稼働、欧米…日経コンピュータ

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