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地価の先行きに対して慎重な見方、三友システムアプレイザル

2016/09/26

2016年8月時点の商業地に関し、現在の地価指数は東京圏が前回比-2.0ポイントの68.7、大阪圏が同-1.6ポイントの74.9とやや下落した。名古屋圏は同+5.6ポイントの75.0と上昇している。先行きの地価指数は東京圏が60.1、大阪圏が59.9、名古屋圏が57.5と、いずれも現在より慎重な見方が強まっている。住宅地の現在の指数は、東京圏が同+0.5ポイントの65.6、大阪圏が同-0.9ポイントの63.6とともに横ばい。名古屋圏は同-2.2ポイントの70.0とやや下落した。先行き指数は東京圏が53.9、大阪圏が51.5、名古屋圏が55.0と、いずれも現在より慎重な見方となっている。

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