シルエットは、日経コンストラクションが撮影した写真のほか、ルーチェサーチ(左上)、佐藤工業(右上)、首都高速道路会社(右下)の写真を基に作成した
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i-Constructionを推進する国土交通省が技術基準を整備したことなどを契機に、地形や構造物を精度良く計測できる3次元レーザースキャナーが注目を集めている。設計から施工管理、維持管理まで活用事例は様々。進化を続けるスキャナーから目が離せない。

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出典:日経コンストラクション、2018年6月25日号 pp.26-27 施工も維持管理も一度使うとやめられない
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