大雨で毎年、上部構造が流された「流れ橋」を改修しながら復旧した。橋面のかさ上げや構造部材の改良・強化によって、水害への対応力を高めている。観光資源である「京都の名橋」のイメージ損失を最小限に抑えられるようにした。

この先は有料会員の登録が必要です。「日経コンストラクション」定期購読者もログインしてお読みいただけます。有料会員(月額プラン)は申し込み初月無料!

日経 xTECHには有料記事(有料会員向けまたは定期購読者向け)、無料記事(登録会員向け)、フリー記事(誰でも閲覧可能)があります。有料記事でも、登録会員向け配信期間は登録会員への登録が必要な場合があります。有料会員と登録会員に関するFAQはこちら