ビルの現場をカバーですっぽり覆い、ロボットで資材搬送や工事を行う──。生産性向上や苦渋作業の軽減を図るシステム「Shimz Smart Site」だ。印藤正裕氏は、開発の先頭に立ち、18年夏の本格稼働に照準を合わせる。

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