設計内容と見積もりの調整は、設計者の前にしばしば難題として立ちはだかる。千鳥義典・日本設計社長も、事実上の責任者として初めて取り組んだプロジェクトで大きく予算がオーバーするという状況に直面した。プロとして設計に取り組む姿勢を正す機会となった。(全3回の第3回、この回のみ日経アーキテクチュア購読者限定)

この先は有料会員の登録が必要です。「日経アーキテクチュア」定期購読者もログインしてお読みいただけます。有料会員(月額プラン)は申し込み初月無料!

日経 xTECHには有料記事(有料会員向けまたは定期購読者向け)、無料記事(登録会員向け)、フリー記事(誰でも閲覧可能)があります。有料記事でも、登録会員向け配信期間は登録会員への登録が必要な場合があります。有料会員と登録会員に関するFAQはこちら