50分の1模型を学生と製作し、それを用いながら市民と使い方を考えた。模型を使ったのは、「言葉を出し合いながら話を進める方式は、話が抽象的になりやすい」(隈氏)から。ファシリテーターは建築ジャーナリストの中谷正人氏に依頼した(写真:隈研吾建築都市設計事務所)
50分の1模型を学生と製作し、それを用いながら市民と使い方を考えた。模型を使ったのは、「言葉を出し合いながら話を進める方式は、話が抽象的になりやすい」(隈氏)から。ファシリテーターは建築ジャーナリストの中谷正人氏に依頼した(写真:隈研吾建築都市設計事務所)

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