白峰事務所から工事関係者が登山を始める入り口までは車で約40分。手取川を上流に向かうと、途中で「百万貫の岩」が見える。1936年の手取川大洪水で土砂と一緒に運ばれてきたと考えられている。白山周辺が非常に崩れやすい地質だということを示す一例だ(写真:日経コンストラクション)
白峰事務所から工事関係者が登山を始める入り口までは車で約40分。手取川を上流に向かうと、途中で「百万貫の岩」が見える。1936年の手取川大洪水で土砂と一緒に運ばれてきたと考えられている。白山周辺が非常に崩れやすい地質だということを示す一例だ(写真:日経コンストラクション)

2時間の登山通勤で始まる月曜日