石巻市は2014年2月、世界銀行東京防災ハブの開設を記念して世界各地で同時開催されたイベント「世界防災・減災ハッカソン Race for Resilience」の会場の一つになった。指定会場に集まった参加者が、その場でソフトウエアなどの開発を競うイベントで、洪水からの避難を題材にイトナブがエントリーしたスマートフォン用アプリケーション「FloodAR」は上位に残った。右はその画面 (資料:Race for Resilience、イトナブ)
石巻市は2014年2月、世界銀行東京防災ハブの開設を記念して世界各地で同時開催されたイベント「世界防災・減災ハッカソン Race for Resilience」の会場の一つになった。指定会場に集まった参加者が、その場でソフトウエアなどの開発を競うイベントで、洪水からの避難を題材にイトナブがエントリーしたスマートフォン用アプリケーション「FloodAR」は上位に残った。右はその画面 (資料:Race for Resilience、イトナブ)

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