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イエイリ建設ITラボ

ケンプラッツ

目次

  • 内視鏡が耐震補強工事で活躍!しかもお値段は…

    砂子組は現在、江別市内で道路橋の耐震補強工事を行っていますが、その現場で活躍しているのはナント、内視鏡カメラ。そのお値段を知ってビックリしました。

  • 新兵器も登場!48時間BIMコンペの参加チームを直撃

    BIMの手法を使って、48時間という短時間で課題の建物を設計するインターネット上の仮想コンペ「Build Live Tokyo 2010」に出場した首都圏の7チームに直撃取材してきました。

  • Jw_cadもOK!iPadに図面を入れて現場で使おう

    携帯端末「iPad」にiPadに大型図面や文書を入れて屋外で安心して閲覧できるシステムが登場しました。ナント、図面や文書を暗号化し、ソフトの起動時にユーザー専用のパスワードを入力しないと開けないのです。

  • プレゼンで勝つ!建築CG入門書に込められた戦略とは

    「建築ビジュアライゼーション」の専門家、冨田和弘さんは、建築CGの入門書を出版しました。3ds MaxやPhotoshopを使って建築CGを作る方法を初心者向けに解説した本ですが、ナント、ソフトは脇役という構成なのです。

  • 前田建設の型破りなソフト開発手法

    前田建設工業は、従来のプログラミング作業の常識を打ち破った「セルラーデータシステム」というソフトウエア開発支援システムを展開しています。ナント、一部の式を書き換えるだけで、システム全体を柔軟に変更できたりするのです。

  • アバターで商談!トヨタホームのバーチャル住宅展示場

    一時期、「セカンドライフ」というインターネット上の仮想都市がマスコミによく取り上げられていました。これと似たコンセプトの仮想都市を使って、営業活動に乗り出した企業があります。ナント、トヨタホームなのです。

  • 建材にロゴまで!BIMパーツ営業にNZから来日

    BIMでの設計に不可欠なBIMパーツの作成を請け負う企業も現れ始めました。バーリントンアーキ社でアジア地区マーケティング責任者を務める中宏之さんはナント、同社の本拠地であるニュージーランドから来日してセールスに励んでいるのです。

  • 街並みの点群データを即バーチャルリアリティー化

    街並みやクルマ、人などの動きをリアルに再現できる3Dバーチャルリアリティーシステム「UC-win/Road」の機能が進化し、3Dレーザースキャナーで計測した街並みの点群データを読み込めるようになりました。

  • 現地調査もバーチャル化!仮想BIMコンペの課題が明らかに

    インターネット上の仮想設計コンペ「Build Live Tokyo2010」が、来月、いよいよ開催されます。その公式ブログでは、熱戦の舞台となる敷地をナント、ウオークスルーできるデータを公開しているのです。

  • GPSも使える!現場用デジカメの新用途とは

    リコーが11月に発売する現場用デジカメ「G700SE」は情報端末としての機能を豊富に持っているのが特徴です。さらなる機能拡張を可能にするため、ナント、オプションユニットが装着 できるようになっているのです。

  • 全国の建設ブロガーが札幌に大集合

    「建設ブロガー」が一堂に集まるシンポジウム「2010建設ブロガーの会 in 北海道が、9月25日、札幌市産業振興センターで開催されました。ナント、過去最高の27人が参加したのです。

  • ネットで注文!世界で一つのマイヘルメットを作ろう

    ミドリ安全がこのほど始めた「マイヘルメット」サービスは、ナント、ネット通販で、世界で一つだけのオリジナルヘルメットが注文できるものなのです。価格も思ったほど高くないのがうれしいです。

  • リアルな景観!カーナビ用都市モデルをBIMで活用

    インフォマティクスはリアルな街並みの3次元モデルデータを手軽に利用できるソフトを発売しました。ナント、カーナビ用の街並みデータを使うのです。

  • BIMを施工に!原寸図面を現場に映すレーザープロジェクター

    大浦工測では現場での墨出し作業を、ぐっと楽にしてくれる「3Dレーザープロジェクターサービス」を行っています。ナント、CAD図面を原寸で現場に投影してくれるのです。

  • シールド地上発進の地盤変位を3Dでシミュレーション

    最近、地上からシールドマシンを斜めに発進して地下に掘り進んでいく工法が注目されています。大成建設では掘削時の影響を3次元でシミュレーションする技術を開発しました。

  • IT活用が鍵!建築、土木のパワーアップ狙う秋のイベント

    秋といえばイベントシーズン。建築分野で見逃せないのは、10月28日に東京・有明で開催される「Archi Future 2010」です。ナント、イベント全体がBIM、コンピューター活用に関するもので埋め尽くされているのです。

  • 広がるBIM活用!国交省でも試行が進んでいた

    先日、東京で開催されたBIM関連イベントで国土交通省の担当官が同省におけるBIM活用を試行について講演しました。ナント、合計5件ものBIM活用についての話が出てきたのです。

  • 学生部門も新設!BIMの仮想コンペがパワーアップ

    今年10月に開催するインターネット上のBIM仮想コンペ、「Build Live Tokyo 2010」では、従来の48時間で建物を設計する「実務クラス」に加えて、ナント96時間の学生クラスが新設されることになりました。

  • ライバルともコラボ!グラフィソフトのBIMオープン化戦略

    グラフィソフトは、BIM対応の建築向けCADの最新版「ArchiCAD14」の記者発表会を開催しました。デモンストレーションの序盤に登場したのは、ナント、ライバル会社であるオートデスクの「Revit Structure」だったのです。

  • iPadで使える無料AutoCADが今秋登場

    この秋、オートデスクが公開するフリーソフト「AutoCAD WS」は、CADの常識を大きく変えるかもしれません。 ナント、 携帯情報端末のiPadやiPhoneで使うものなのです。

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