1000°Cの炎に90分間あぶられて変形した上り線の最も西側にある鋼桁端部。1.2mの桁高が半分程度になった
1000°Cの炎に90分間あぶられて変形した上り線の最も西側にある鋼桁端部。1.2mの桁高が半分程度になった

【首都高速火災事故】写真で見る復旧までの軌跡(前編)