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技術士第二次試験 建設部門 択一式

ケンプラッツ

目次

  • 択一式 過去問題と解説 2017年度

    2017年度は過去問題とほぼ同じ内容の出題が減り、最新の数値や話題について問うなど、選択肢の内容が一変した設問が増えています。国土交通白書からは数値に加え、広範囲の施策が取り上げられています。

  • 択一式 過去問題と解説 2016年度

    過去問題とほぼ同じ内容の設問が、全選択肢の3割程度に増えました。一方、2013年度の改正以降、毎年出題されてきたコスト削減や防災などは、選択肢の内容が大きく変わっています。

  • 択一式 過去問題と解説 2015年度

    15年度も過去問題や国土交通白書、専門用語などから出題されており、出題パターンに大きな変化は見られません。ただし、過去問題を基にした出題が14年度の約3割から5割程度に増えた一方で、過去問題とほぼ同じ内容の問題は14年度より減っています。

  • 択一式に役立つ記事

    今後の試験で出題の可能性が高いキーワードを取り上げました。キーワードをクリックすると関連する記事の一覧を表示します。

  • 択一式 過去問題と解説 2014年度

    2013年度は全20問のうち、2006年度までとほぼ同じ内容の問題が9問も占めたのに対し、14年度はわずか2問に減るなど、難易度は高まってきたようです。テーマやキーワードは過去問題と同じでも、用語の説明や数値などを変えて出題しています。過去問題以外では、14年度も国土交通白書からの出題が目につきまし…

  • 択一式 過去問題と解説 2013年度

    2013年度の改正に伴って、06年度まで実施されていた択一式試験が復活しました。出題内容を見ると、試験前に文部科学省が過去問題の確認を示唆したように、06年度までとほぼ同じ問題が全体の半分弱に当たる9問も占めているのが特徴です。

  • 択一式 過去問題 2006年度

    2013年度の改正に伴って、06年度まで実施されていた択一式試験が復活します。技術部門(建設部門)全般にわたる専門知識が問われ、20問の出題から15問を選んで解答する形です。試験時間は1時間30分、合否判定基準は60%以上となっています。

  • 択一式 過去問題 2005年度

    2013年度の改正に伴って、06年度まで実施されていた択一式試験が復活します。技術部門(建設部門)全般にわたる専門知識が問われ、20問の出題から15問を選んで解答する形です。試験時間は1時間30分、合否判定基準は60%以上となっています。

  • 択一式 過去問題 2004年度

    2013年度の改正に伴って、06年度まで実施されていた択一式試験が復活します。技術部門(建設部門)全般にわたる専門知識が問われ、20問の出題から15問を選んで解答する形です。試験時間は1時間30分、合否判定基準は60%以上となっています。

  • 択一式に役立つ記事

    2006年度までの択一式試験の出題内容を参考に、13年度以降の試験でも出題の可能性が高い主なテーマやキーワードを取り上げ、関連する記事をそれぞれ紹介します。

日経 xTECH SPECIAL

土木

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