トンネルは12年度も11年度と同様、「I―1」と「I―2」の二つのグループからそれぞれ1問を選ぶ形で、問題の数も同じ8問ずつでした。山岳トンネルやシールドトンネル、開削トンネルの割合も変わっていません。

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