ホイチョイ・プロダクションズの馬場康夫氏が“飲食店づくり”の担い手と語る連載の第2回。形見一郎氏の後編では、独立後の同氏がプロデューサーの山本宇一氏と組み、「東京の食堂」をコンセプトに話題店を生み出していった経緯と、馬場氏も関心を持つ「居心地」というキーワードから、店づくりのあり方を探っていく。

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