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企業にとってGoogleマップが最高のソーシャルネットワークになる理由

 Microsoftは、AIとクラウド技術に関して、100億ドルという巨額の契約を米国防総省から獲得することを目指している。大きな議論の的となっている、いわく付きの案件だ。実際、米Googleは、多数の社員が懸念の声を上げたことを受けて、この案件の入札への参加を取りやめた。一方、社員から同じような懸念の声が上がったMicrosoftは、その声に耳を傾けようとしていない。

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ニュース

Microsoft EdgeがChromiumベースに移行、旧WindowsやMacにも対応へ

 米Microsoftは、苦戦が続くWebブラウザー「Edge」を次の1年で抜本的にテコ入れする。基盤のレンダリングエンジンは、これまでの独自エンジン「EdgeHTML」から、米Googleの「Chrome」ブラウザーなどと同じ「Chromium」に移行する。さらに、これまではWindows 10専用だったEdgeを、Macや旧バージョンのWindowsにも対応させる意向だ。[2018/12/10]

Microsoft EdgeがChromiumベースに移行、旧WindowsやMacにも対応へ

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