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SMFG、RPA活用で3年以内に300万時間分の業務削減目指す

2017年11月15日(水)
下玉利 尚明=タンクフル

 三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)は2017年11月13日、今年度から開始しているRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を活用した生産性向上への取り組みに関して現時点での成果を発表した。RPAによる自動化で約200業務、40万時間の業務量削減に成功した。

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