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サービス評価

Azure Functions

Linuxの従量課金プランが追加 起動はWindowsより2秒近く早い

【2019/03/20】

 イベント駆動型コード実行サービス「Azure Functions」は2018年9月にバージョン2.0が登場し、Javaに対応した。2018年には、従量課金プランでのLinux対応、ワークフロー機能追加なども行われた。これら最近のアップデートを解説する。検証では、Linuxの従量課金プランについて、インスタンスの起動時間や割り当てメモリーサイズを調べる。

FIXER  鈴木 章太郎/木下 龍祐

2019年4月号

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