資料の紹介

「RemoteLOCK」本体。アプリ不要のテンキー式で、暗証番号を入力するだけで利用できる(画像提供:構造計画研究所)
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シルバーとブラックの2色がある(画像提供:構造計画研究所)
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管理者はクラウド上で、登録されている利用者と暗証番号、ドアの施錠・解錠履歴をまとめて把握できる(画像提供:構造計画研究所)
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 構造計画研究所は、鍵の番号をどこからでも管理できる、暗証番号タイプの電子錠「RemoteLOCK」を販売している。
 
 RemoteLOCKは、建物のWi-Fiに接続し、データをクラウド上で一括管理する電子錠。管理者は、離れた複数物件の入室者をリアルタイムで把握できる。オフィスや会員制のシェアスペース・民泊での利用など、セキュリティと受付の手間など省力化が求められるケースに適している。

 時限式の暗証番号を発行することが可能。ゲストは、案内された暗証番号を入力して、指定の時間内に限って入室できる。番号の無効化や再発行なども遠隔で対応が可能だ。

 RemoteLOCKの導入事例や導入費用など詳細情報は、以下からダウンロードできる資料に掲載している。

[問い合わせ]
問い合わせ先:構造計画研究所
電話:03-5342-1026
URL : https://remotelock.kke.co.jp/home/

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