資料の紹介

 マイナンバーの収集・管理や、給与計算、年末調整など、人事・労務担当者の業務は多岐にわたる。しかし、これらの業務に多くの時間を取られ、人事改革や業容拡大への対応、働き方改革といった重要課題に力を注げないようでは本末転倒だ。

 人事・労務担当者の業務効率を下げる大きな原因として、二重入力の発生や各種の手続きに伴う情報更新の頻繁さがある。これらを根本解決するには、個人情報入力のセルフサービス化に加え、雇用保険など各種の書類の自動生成、電子申請連携、データベースの自動更新といった仕組みが不可欠になる。

 本資料では、こうした機能を備えたソリューションとして、利用実績15000社、継続率99.6%を謳うクラウド型人事・労務システムを提案する。二重入力の排除や、書類作成、データベース更新の自動化を徹底することで、人事・労務の業務工数を大幅に削減できるという。「労務にかける時間が3分の1に」「月80時間の工数削減」といったユーザー5社の成果も紹介する。

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