資料の紹介

 労働人口の減少に歯止めがかからない今、働き方改革への取り組みは業種、規模を問わず不可欠になった。そんな中、効率よく業績を向上させる手段として改めて注目され、導入が進んでいるのが、CRM(顧客情報管理)/SFA(営業支援システム)である。うまく導入・定着させることで、受注件数3.6倍、残業時間30%減を実現した例もある。

 しかしながら、CRM/SFAの導入企業が増えている一方で、実際の導入効果に満足しているケースは、必ずしも多くない。これは、CRM/SFAで成果を出すために欠かせない、「全員が入力→情報が蓄積→顧客情報を即座に把握可能に」という流れが定着していないからだ。

 本資料は、CRM/SFAの導入が失敗に終わる3つの理由を挙げたうえで、成果を上げるためのポイントについて、多くの図や表で整理しながら丁寧に解説。併せて、具体策として7000社余りの導入実績と、定着率の高さを謳ったCRM/SFAアプリケーションの最新版を提案する。CRM/SFA製品を選定する際の参考になりそうだ。

この先は日経 xTECH Active会員の登録が必要です

日経xTECH Activeは、IT/製造/建設各分野にかかわる企業向け製品・サービスについて、選択や導入を支援する情報サイトです。製品・サービス情報、導入事例などのコンテンツを多数掲載しています。初めてご覧になる際には、会員登録(無料)をお願いいたします。