資料の紹介

 これからの時代、ビジネスを成功に導くには、ビジネス創出や生産性向上をにらんだ戦略的なIT投資が欠かせない。一方、サービスの「新規開発」と「維持・管理」はエンジニアに必要とされる知識やスキルが異なるため、自社でスタッフを丸抱えしてしまうと効率的な活用ができないリスクがある。

 そこで役立つのが外部エンジニアの活用だ。とりわけ開発部門では、最新の技術知識やアイデアを吸収し、世界のトレンドや他国のサービス動向を把握しておく必要がある。自社のサービス開発に没頭しているとどうしても視野が狭くなりがちだが、多様な要件に携わってきた外部の開発エンジニアであれば、豊富な経験から来るノウハウを提供できる。

 本資料では、ベトナム出身の開発エンジニア集団を活用するメリットを紹介している。ハノイ工科大学に強いパイプを持ち、AI、ブロックチェーン、IoTなど、いわゆる“先端IT”の開発にも幅広く対応。画像解析による顔認証、文字認識技術なども有するという。日本語に長けた仲介役のSEが介在するなど、コミュニケーションのトラブルを防ぐ工夫もある。

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