資料の紹介

 企業が推進する「働き方改革」において、テレワーク(在宅勤務)の導入が進んでいる。しかし、柔軟な働き方が可能となる一方で、情報システムのクラウド化、スマートデバイスの高機能化や携帯電話網の高速化など企業を取り巻くITやサービス環境は多様化している。こうした状況に対応できるコミュニケーションインフラの導入が必要だ。

 導入にはコストやシステム運用の負担、音声品質、従来の電話の使い勝手などをチェックすべきポイントを押さえ、エンドユーザーから導入検討部門・運用管理部門・経営者などそれぞれのニーズに合致しているかを確認したい。

 本資料では、従来のIP-PBXの機能をクラウドサービスとして提供する「クラウドPBX」導入について、ユーザーの立場から押さえるべき10のチェックポイントを紹介。管理やコストといった利点、クラウドが従来のIP-PBX同様の音声品質・機能・可用性を備えることなどについても解説する。

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