資料の紹介

 企業が“正しい”ストレージ投資を判断するのは容易なことではない。社内の各部門が異なるビジネス目標とシステム要件を持つ場合はさらに困難で、多くのIT部門は、複数の異なるストレージシステムを運用する羽目に陥っている。

 混在する様々な部門のデータベースワークロードを、一つのオールフラッシュストレージに統合することができれば、TCO(総所有コスト)を削減し投資効果を向上できる。しかし、多くのベンダーが設計の異なるオールフラッシュストレージを提供しているなか、最適な製品を見極めるのは難しい。

 本資料は、調査会社が作成したオールフラッシュストレージ製品「EMC XtremIO」に関するTCO分析レポートである。中堅規模のモデル企業における5年間のTCO(総所有コスト)を算出、経済的な導入メリットを他の主要オールフラッシュ製品と比較している。

この先は日経 xTECH Active会員の登録が必要です

日経xTECH Activeは、IT/製造/建設各分野にかかわる企業向け製品・サービスについて、選択や導入を支援する情報サイトです。製品・サービス情報、導入事例などのコンテンツを多数掲載しています。初めてご覧になる際には、会員登録(無料)をお願いいたします。