サイバー攻撃の脅威が増加する中で、NIST SP800-171に代表される新たな情報保護のための指針に注目が集まっています。また、新たなサイバー攻撃の標的として、ハードウェアが想定されるようになり、サプライチェーンリスクへの対策が求められています。これらの新たな脅威に対抗するための、ハードウェア選定に求められる新標準は何か、HPEサーバーの新しいセキュリティ機構を元に解説します。6月4日に行われるHPEセキュリティフォーラム2019からも気になるトピックをピックアップしてお伝えします。

開催概要

日時2019年06月25日 (火) 11:30-12:15
会場オンライン
主催日本ヒューレット・パッカード
協力日経 xTECH Active
受講料無料(抽選制)
備考※本セミナーは抽選制とさせて頂きます。抽選の結果は、開催2日前までに、ご登録頂いた電子メール宛てにご連絡いたします。
※受講のご案内は、主催者の日本ヒューレット・パッカード(hpe_jp_webcast@hpe.com )より直接受講者の皆様に送付します。

プログラム


11:30-12:10

これからの時代の必須選定ポイント/最新サーバーセキュリティ解説

日本ヒューレット・パッカード株式会社
ハイブリットIT事業統括事業推進統括本部
ハイブリットIT技術本部ソリューションセンター
崔 容準(チェ ヨンジュン)氏

大島本社にあるソリューションセンターにてサーバ、ストレージ、ネットワーク製品のベンチマーク、PoC等の技術支援を担当。性能検証等で培った経験を生かしてサーバーセキュリティに関する実検証や講演も多数実施。


12:10-12:15

Q&A


ご注意

※本セミナーは抽選制とさせて頂きます。抽選の結果は、開催2日前までに、ご登録頂いた電子メール宛てにご連絡いたします。

※受講のご案内は、主催者の日本ヒューレット・パッカード(hpe_jp_webcast@hpe.com )より直接受講者の皆様に送付します。