従来のデータベースでは、データベース障害によって業務サービスが長時間停止することが少なくありませんでした。この課題を解決するため「無停止データベース」には、ミッションクリティカルな業務でサービスを継続する多様な機能を盛り込んでいます。

 具体的には、

  1. 冗長化したソフト/ハード構成
  2. 実行プロセスの多重化
  3. 不調ノードの確実な切り離し

によって、システムを再起動することなく瞬時の切り替えを可能としています。

 本Webセミナーは、金融系、公共機関、製造、流通、通信などあらゆる業界で、止めてはいけない業務を継続する「無停止データベース」について、技術の要点や既存データベースから乗り換えたお客様事例などを分かりやすく解説します。

開催概要
日時2019年2月26日(火) 11:30~12:10(セミナー開始 15分前からアクセス可能)
会場オンライン
主催日本ヒューレット・パッカード
協賛インテル
協力日経 xTECH Active
受講料無料
※受講のご案内は、主催者の日本ヒューレット・パッカード(hpe_jp_webcast@hpe.com )より直接受講者の皆様に送付します。

止めることのできないサービスを支える無停止データベース
『HPE NonStop SQL/MX』

Oracleデータベース障害で致命的な業務影響を出した経験はありませんか?

Active –Active クラスタでは、ノード障害が発生すると復旧に長時間のサービス停止が発生します。これらを踏まえ、重要なサービスを止めないためのポイント、 NonStopデータベースへ移行を決断されたお客様事例とアプリケーション移行の方法を、無停止データベースデモンストレーションを交えご紹介いたします。

山本 呈氏
日本ヒューレット・パッカード株式会社 ハイブリッドIT事業統括 シニアITスペシャリスト
山本 呈氏
ご注意

※受講のご案内は、主催者の日本ヒューレット・パッカード(hpe_jp_webcast@hpe.com )より直接受講者の皆様に送付します。