マイクロメイツ、「Windows10 Office 移行支援サービス」の対象にOffice2019を追加

〜新バージョンへの円滑な移行を支援し、新機能の積極活用や業務効率向上を実現〜

 

 TISインテックグループの株式会社マイクロメイツ(本社:東京都港区、代表取締役社長:羽方聡、以下、マイクロメイツ)は、「Windows10 Office 移行支援サービス」の対象に、Microsoft Office2019(以下、Office2019)を追加することを発表します。

 マイクロメイツの「Windows10 Office 移行支援サービス」は、Microsoft WindowsおよびOfficeの新バージョン導入を検討されているお客様に対し、「クイックリファレンス」「FAQ」「研修トレーニング」「特設ヘルプデスク」を提供し、円滑な移行・定着化を支援するサービスです。

 マイクロメイツでは、Office365の定着化支援サービスを、過去3年間で100社以上に提供してきました。

 2018年9月にリリースされたOffice2019は、Windows10の導入を検討する企業にとって、Office2016、Office365 ProPlusに続く新たな選択肢となっています。マイクロメイツは、お客様の環境に関わらずサポートするために、最新バージョンであるOffice2019を、「Windows10 Office 移行支援サービス」の対応範囲に追加しました。

■サービスの特長

 マイクロメイツの「Windows10 Office 移行支援サービス」を導入することで、新バージョンへの移行後も、前バージョンとの違いに戸惑うことなくスムーズに業務を継続し、新たな機能を積極的に活用することを可能にします。

 各メニューは単体でも複数の組み合わせでもご利用可能です。

 1.操作のポイントを簡潔にまとめた「クイックリファレンス」

  ・前バージョンとの違いや新たに追加された機能など、必要最低限の情報を簡潔にまとめています。

  ・資料を読み込む負担がなく、直観的に理解することができます。

 2.「よくあるお問い合わせ」に、ユーザー目線で回答する「FAQ」

  ・1問1答形式で、利用上の疑問を解決することができます。

  ・ユーザーの自己解決を促すことで、情報システム部門への問い合わせを削減する効果があります。

  ・基本機能の解説だけではなく、“一歩進んだ”使い方としてExcelで素早く集計する方法やWordで見やすい文章を作成する方法など、利活用に主軸をおいた内容も用意しています。

 ※以下は添付リリースを参照

 

 

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0512175_01.pdf