働き方改革の加速に向けて、「ワークライフチョイス」を推進する自社実践プロジェクトを本年夏に実施

 

 ※参考画像は添付の関連資料を参照

 日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長:平野 拓也、以下:日本マイクロソフト)は、自社の働き方改革の加速に向けて、「ワークライフチョイス」を推進する自社実践プロジェクト「ワークライフチョイス チャレンジ 2019 夏」を本年夏に実施します。

 日本マイクロソフトは、働き方改革(ワークスタイルイノベーション)を経営戦略の中核に位置付けています。そして、自社の働き方改革の基本理念として、「ワークライフチョイス」を掲げています。「ワークライフチョイス」は、社員一人一人が、仕事(ワーク)や生活(ライフ)の事情や状況に応じた多様で柔軟な働き方を、自らがチョイス(選択)できる環境を目指すものです。

 このたび、「ワークライフチョイス」の推進に向けた新しい自社実践を実施することで、全社員が「短い時間で働き、よく休み、よく学ぶ」ことにチャレンジし、生産性や創造性の向上を目指します。このチャレンジに関しては、効果測定(向上、削減、満足の観点など)を実施し、実践後にその結果を公表していく予定です。

 「ワークライフチョイス チャレンジ 2019 夏」において、以下の取り組みを実施します。

 ※以下は添付リリースを参照

 

 

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参考画像

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0508207_01.jpg

添付リリース

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