フリービット、法人向けクラウド型監視カメラサービス2ライン「freebit cloud CAMPASS」と「クラウド録画」を発表

 

 *ロゴ(1)は添付の関連資料を参照

 フリービット株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:田中 伸明、以下「フリービット」)は、法人向けクラウド型監視カメラサービスとして、ネットワークカメラを始めとした様々なデバイスをクラウド上で集約し統合管理を実現する、クラウドカメラのプラットフォーム「freebit cloud CAMPASS」及びフリービットSIM・録画ソフト・クラウドサービスがセット提供される「クラウド録画」を発表いたします。

 ・サービス名称:freebit cloud CAMPASS

  *ロゴ(2)は添付の関連資料を参照

 ・サービスの特徴:お客様のカメラ連携、スペックや仕様に合わせたインターフェースのカスタマイズなど、ご要望に合わせたプラットフォームの構築を実現可能なサービス

 ・対応カメラ:ONVIF対応機種

  ※非対応機種でも開発により接続可能

 ・価格:価格についてはお問い合わせ下さい

  https://cloud.freebit.com/contact/

 ・提供開始日:2019年3月22日

 ・サービス名称:クラウド録画

  *ロゴ(3)は添付の関連資料を参照

 ・サービスの特徴:フリービットSIMとのセットにより、セキュアな閉域環境での録画データの送信や保管を実現した、クラウドベースの録画サービス

 ・対応カメラ:国内・海外の多数のメーカーの数百機種

 ・価格:提供プラン一覧

  https://mvno.freebit.com/cloud-rec/

 ・提供開始日:2019年4月1日

■「freebit cloud CAMPASS」概要

 「freebit cloud CAMPASS」は、ネットワークカメラを始めとした様々なデバイスをクラウドで集約し、統合管理を実現するクラウドカメラのプラットフォームです。本サービスでは、希望のスペックや仕様に合わせたインターフェースを実現し、ネットワークカメラだけではなくドアホンやスマートロックといった、様々なデバイスとの連携も可能にします。

 *参考画像は添付の関連資料を参照

■サービスの特長

 標準機能として、契約のストレージ領域の範囲内で蓄積された映像を検索閲覧可能な“アーカイブ”、カメラが捉えた動体イベントを検知してストレージ領域に保存する“動態検知”、登録されているIPスピーカーやアカウントへ音声通話を発信する“音声通話”、カメラ映像を図面やフロア図、GoogleMapに設置位置をマッピングする“ロケーション管理”等の機能を有するほか、オプションとして、顔認証や人数カウントなどを実装する“画像認識”、遠隔地にある機器をクラウドから制御し、ランプ点灯やロック解除などの操作を可能とする“機器制御”などの様々な機能も有し、幅広いニーズに対応することが可能です。

 *以下は添付リリースを参照

 

 

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

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参考画像

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添付リリース

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