ALSI、Office365活用促進ソリューション「Swindy 全社ポータル」を2月14日より提供開始

-SharePointテンプレートで、社内情報の共有・検索・発信を活性化-

 

 アルプス システム インテグレーション株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長:永倉仁哉、以下 ALSI(アルシー〕)は、Office365活用促進ソリューション「Swindy 全社ポータル」を2019年2月14日より提供開始することを発表いたします。

■製品概要

 サービス名:Swindy 全社ポータル

 提供開始日:2019年2月14日

 ターゲット:Microsoft Office365[※1]を導入している企業、社内の情報共有・活性化を検討している企業

 詳細情報:URL https://www.alsi.co.jp/industry/portal/index.html

■Office365活用促進ソリューション「Swindy」の概要

 ALSIは、企業の基幹システムやERPフロントソリューションなど、業務システムの企画・開発、保守、運用をはじめ、ITを活用した業務改善を支援しています。また、コミュニケーションや情報共有に必要な機能をワンストップで提供するクラウドサービス「Office365」の導入支援サービスを通じて、お客様の働き方改革に最適なノウハウの提供も行っています。

 この度、提供を開始する「Swindy」(スウィンディ)は、ALSIが新たに展開するOffice365活用促進ソリューションで、「Synergy Wisdom Innovation Dynamize」を略したシリーズ名称です。

 「“知恵”と“情報”の共有によって、その相乗効果と活性化を促進し、イノベーションの風を起こす」をコンセプトに、「Swindy 全社ポータル」の提供を開始いたします。

 *ロゴは添付の関連資料を参照

■「Swindy 全社ポータル」の概要

 「Swindy 全社ポータル」は、Office365に含まれるコラボレーションソフトウェアSharePoint Onlineを「社内ポータルサイト」として利用することができる、テンプレートです。

 社内の各部署に散在しているコンテンツを全社ポータル内に一元化でき、導入コストを抑えながら素早く簡単に情報の共有・検索・発信を促進し、業務の効率化とコミュニケーションの活性化を実現します。

 今後も「Swindy」のラインナップとして、お客様のOffice365活用促進を支援する様々なサービスを追加していく予定です。

 *参考画像は添付の関連資料を参照

【「Swindy 全社ポータル」の特長】

 Office365は、WordやExcelなどOfficeアプリケーションや、Eメール、スケジュール管理をクラウド上で活用することができるため、多くの企業で導入されています。社内の情報を共有するためのプラットフォームとして、「SharePoint Online」が提供されていますが、構築するためには技術力とコストが必要です。

 「Swindy 全社ポータル」はSharePointのテンプレートを利用できるため、素早く簡単にSharePointを利用することができます。技術力を必要とせず、導入コストも抑えることができます。導入後は、個人が作成する文書や、全社員が共通で使用する社内規定、内線表、組織図、マニュアル、申請帳票などの各種ファイル、部署ごとに使用している顧客情報や案件管理、売上状況など、社内の膨大な情報を共有することができます。

 *以下は添付リリースを参照

 

 

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

ロゴ

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参考画像

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添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0502671_03.pdf