エンカレッジ・テクノロジ

エクスジェン・ネットワークスのシングルサインオン製品のOEMによりクラウドサービスやアプリケーションの特権IDを管理するオプション製品の提供を開始

 

 エンカレッジ・テクノロジ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 :石井 進也、以下、「当社」)は、エクスジェン・ネットワークス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:江川 淳一、以下、「エクスジェン・ネットワークス」)の開発するシングルサインオン製品「Password Assistant」のOEM供給を受け、当社特権ID管理ソフトウェア「ESS AdminControl」および「ESS AdminGate」(以下、「当社特権ID管理ソフトウェア」)のオプション製品として提供を開始することになりましたので、お知らせします。

 当社特権ID管理ソフトウェアに本オプション製品を追加でご利用いただくことで、クラウドサービスやアプリケーション、あるいはネットワーク機器などの特権ID管理することが可能となります。

 ※参考画像は添付の関連資料を参照

■販売開始日

 2019年1月10日

■販売価格(参考)

 ライセンス料金 30万円〜(税別)

 (管理対象のクラウドサービス・アプリケーションのシステム数によって価格は変わります)

 尚、別途当社特権ID管理ソフトウェア ESS AdminControlまたはESS AdminGateが必要です。

 既に当社特権ID管理ソフトウェアをご利用中のお客様は、本オプション製品のみ追加でご購入が可能です。

 ※以下は添付リリースを参照

 

 

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0499608_01.JPG

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0499608_02.pdf