ブレインパッド、広告運用支援ツール「AdNote」のバージョンアップを発表、広告運用における「主要3機能」の大幅な機能強化を実施

−“予算調整”、”カスタムレポート”、”分析”の業務を自動化へ−

 

 株式会社ブレインパッドは、自社開発のインターネット広告運用支援ツール「AdNote(アドノート)」が、“予算調整”、“カスタムレポート”、“分析”の3つの運用業務の大幅な工数削減ができる機能をバージョンアップしたことを発表します。

 ブレインパッドは、これまで「アカウント数 2万件、キーワード数 6億件」という国内最大規模の運用実績を誇る運用型広告(*1)最適化ツール「L2Mixer(エルツーミキサー)」の開発・導入・運用を行ってまいりましたが、これまでの実績とノウハウを活かし、2018年2月より新たに広告運用支援ツール「AdNote」を開発し、提供を開始しております。

 ※参考画像は添付の関連資料を参照

 今回のバージョンアップによって広告運用の主要な業務である予算調整、カスタムレポート、分析の自動化が可能となりました。これらの自動化により業務時間が捻出され、広告運用担当者は、より一層の運用工数削減と広告効果のパフォーマンスを向上させるためのアカウント改善に時間を使うことができるようになります。

 ※以下は添付リリースを参照

 

 

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参考画像

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添付リリース

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