「RPA適用業務評価サービス」提供を開始

 

 SCSKサービスウェア株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:田財 英喜、以下 SCSKサービスウェア)は、企業のRPA対象業務選定を支援する「RPA適用業務評価サービス」を2018年12月4日から開始します。

1.背景

 近年、労働人口の減少や働き方改革の切り札として、RPAによる生産性、品質の向上や、業務効率化の期待が高まっています。一方で、対象業務の選定に失敗したために、期待していた効果が得られないという課題も増えています。目に付いた業務に導入したが効果が出ない、エラーやメンテナンスの運用負荷が高い、対象業務を選定するノウハウやリソースがないという事例も散見されるようになりました。

 そこで、SCSKサービスウェアはRPA対象業務の選定に着目したサービスを開発しました。本サービスは2017年度からRPA活用を全社的に推進した経験からノウハウを体系化して、企業がスムーズにRPA活用できるように支援するものです。

 ※以下は添付リリースを参照

 

 

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添付リリース

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0497301_01.pdf