天気マークで分かりやすく健康行動を促進する 生活習慣病発症予測ツール

「ひさやま元気予報」のKenCoM搭載版・フリーアクセス版の提供を開始

 

■健康増進支援サービス「KenCoM」にて、「ひさやま元気予報」が利用可能に

 ※参考画像は添付の関連資料を参照

 2018年9月10日(月)より、DeNAのヘルスケア事業子会社であるDeSCヘルスケアが提供する健康増進支援サービス「KenCoM」にて、「ひさやま元気予報(KenCoM搭載版)」の機能をリリースしました。

 これにより、約80健保・約300万人のKenCoM利用者が、将来の生活習慣病の発症リスクやシミュレーションによる生活習慣の改善効果をいつでもスマートフォンやPCで確認できるようになり、利用者自身の健康意識の向上や生活習慣の改善に繋がることが期待できます。

 DeNAは、「ひさやま元気予報」を、健康増進の取り組みとして、地方自治体や健康保険組合等を通じて広く社会に普及させることを目指します。これにより、病気になってから治す「シックケア」から、健康をケアし病気を予防する「ヘルスケア」への転換を促し、健康長寿社会の実現を目指します。

 ※以下は添付リリースを参照

 

 

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0493706_01.png

添付リリース

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0493706_02.pdf