クラウド名刺管理サービス Sansanのスマートフォンアプリに新たに「フィード機能」が登場

〜社内の動きや企業のニュースなど、Sansan上の情報をより有効活用できるように〜

 

 クラウド名刺管理サービスを通じて働き方革新に貢献するSansan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:寺田親弘、以下Sansan)は、同社が提供するクラウド名刺管理サービスSansanのスマートフォンアプリに、新たに「フィード機能」を追加したことを発表します。

■「フィード機能」について

 Sansanは、社内の名刺を管理共有することにより、名刺を企業の資産に変えるクラウド名刺管理サービスです。 これまでSansanでは、名刺交換相手に関連するニュースや、名刺交換相手と社内の同僚が接触したら通知したり、連絡先変更がわかる機能があり、ブラウザ版のサービスではユーザーに好評をいただいていました。

 今回、Sansanのスマートフォンアプリに登場した「フィード機能」には、社内や企業のニュース、人事異動や連絡先変更の情報が流れます。アプリからの通知により、Sansanユーザーは出社前にこれらの情報をキャッチすることが可能。また外出中のすきま時間にフィードを眺めるだけでも、ビジネスに関する新たな気づきやアイディアを得ることができるようになります。

 さらに、フィード上の情報は、社内でチャットのやり取りができるSansanの「メッセージ機能」を使用し同僚とシェアすることができます。例えば、アプローチしたい企業のニュースを同僚にシェアし、アドバイスをもらうことで、社内のコミュニケーションが活性化するだけでなく、次のアクションへのヒントを得ることも可能に。メッセージ機能が、フィード上の情報活用を最大限に後押しします。

 「フィード機能」によって、ユーザーは社内の人脈情報やSansan上の情報をより容易にキャッチアップすることが可能になり、営業のチャンスがさらに拡がります。

 ※参考画像は添付の関連資料を参照

 ※以下は添付リリースを参照

 

 

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0485465_01.jpg

添付リリース

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0485465_02.pdf