同じ業務機能でも商品・サービスなどが違うと業務フローが異なる。業務設計は、業務フローの異なる単位である「業務場面」の抽出が鍵。今回は、「業務場面設定表」を使い、抜け漏れなく抽出する方法を紹介する。

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