前号までは、戦術に含まれる要因が2つまでのケースで、戦術を評価する方法を解説してきました。しかし実際のビジネスでは、戦術に含まれる要因が、3つ以上になることも少なくありません。今回はそういったケースを、ダイレクト電子メール(メールDM)の事例で考えてみました。

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