光回線の卸提供サービス「光コラボレーションモデル」を活用して、通信ビジネスに新規参入する事業者に向けた連載の2回目。今回は光コラボ事業の運営に当たって必要な体制のうち、「料金請求・回収」と「料金設計」を説明する。他社にない、または他社と比べにくい特長をいかに打ち出せるかが成否の鍵を握る。

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