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Flash CS3入門 基本からActionScriptまで

ITpro

目次

  • 第33回 動画を読み込んで操作する

     Flash CS3には,動画を読み込んで再生するのに特化したコンポーネントが用意されています。動画の読み込みから,再生・一時停止・シーク・巻き戻し・早送りなどひと通りの機能を,コンポーネントを配置するだけで手軽に作成できます。

  • 第32回 コンテンツの操作に役立つ四つのコンポーネント

     Flash CS3には,定番のパーツをムービー内で使用できる「コンポーネント」が用意されています。今回は,コンテンツの操作に役立つコンポーネントをピックアップし,具体的なコードの記述方法をご紹介します。

  • 第31回 ムービー作成に便利なコンポーネント

     FlashCS3には,定番のパーツをムービー内で使用できる「コンポーネント」が用意されています。代表的なコンポーネントの使い方を学習しましょう。個々のコンポーネントをピックアップし,具体的なコードの記述方法をご紹介します。

  • 第30回 コンポーネントを利用してムービーを作成する

     Flashムービーを作成する場合,「ボタン」や「コンボボックス」といった定番のパーツが欲しいことがよくあります。FlashCS3では,こうした「よく使いそうなパーツ」をあらかじめ「コンポーネント」として用意しています。

  • 第29回 フィルタ機能でムービーに飾り付けをする

     ActionScript3.0では,ムービークリップやビットマップデータ等に,一連の画像エフェクト処理である「フィルタ」を適用できます。フィルタ機能を利用することで,多彩なエフェクト処理を,簡単に行うことができます。

  • 第28回 ビットマップ画像の操作に便利な処理

     FlashのActionScriptでビットマップを扱う場合には,いろいろなクラスを使って,読み込みから,操作,さらには位置の調整などを行うことができます。今回は,ビットマップ・ファイルを読み込んで,加工してから表示する方法について学習しましょう。

  • 第27回 ビットマップに絵を描く

     今回は,Flashムービー上でビットマップに絵を描く方法について紹介します。すでにどこかに用意してある絵を描きこみたい場合には,BitmapDataクラスのdrawメソッドを使用し,ゼロから描画したい場合には,setPixelメソッドや,fillRectメソッドを使います。

  • 第26回 Flashにおけるビットマップ・データの扱いの基本

     Flash CS3では,デジタルカメラやケータイで撮った写真などに代表される「ビットマップ・データ」を扱うこともできます。ActionScript 3.0でビットマップ・ベースの絵を扱う場合には,Bitmapクラスと,BitmapDataクラスをセットで使用します。

  • 第25回 プログラムを使って絵を描く

     ActionScript3.0では,プログラムを使って,動的に絵を描画し,画面上に表示することができます。絵のうち,ベクターベースの絵はGraphicsクラスで管理し,ビットマップベースの絵は,BitmapDataクラスで管理します。

  • 第24回 サウンドの情報にアクセスする

     ActionScript 3.0は,サウンドの波形情報にアクセスすることもできます。波形情報をムービーの動きのアクセントとして使うと,サウンドと動きのある楽しいムービーを作成できます。

  • 第23回 外部のサウンド・ファイルを読み込んで再生する

     前回は,あらかじめFlashドキュメントに組み込んだサウンド・ファイルを,埋め込みアセットクラスとして再生する方法をご紹介しました。今回は,外部のサウンド・ファイル(MP3ファイル)を読み込んで再生する方法をご紹介します。

  • 第22回 効果音を鳴らしてみよう

     ActionScript3.0では,効果音をとても簡単に扱えるようになりました。あらかじめオーサリング時に[ライブラリ]へと読み込んでおけば,スクリプトを使って好きなタイミングで効果音を鳴らすことができます。

  • 第21回 ActionScript3.0で正規表現を扱う

     ActionScript3.0では,文字列のマッチングに便利な「正規表現」の使用ができるようになりました。正規表現を使用すると,文字列に対する様々な処理の作成が簡単になります。正規表現を扱うには,「RegExpクラス」を使用します。

  • 第20回 FlashムービーをYahoo! Webサービスと連携させる

    後編:受け取ったXMLデータから必要な情報を抽出する

     前回に引き続いて,Yahoo!のWebサービスとのデータのやり取りを例に,ActionScript3.0でのXMLデータの扱いについて学びましょう。今回は,取得したXMLデータから必要な情報を取り出してみます。

  • 第19回 FlashムービーをYahoo! Webサービスと連携させる

    前編:リクエストを送ってXMLデータを取得する

     XML形式のデータは,様々なWebサービス間で,データのやり取りを行う際の基本的なデータ形式として利用されています。Yahoo!のWebサービスとのデータのやり取りを例に,ActionScript3.0でのXMLデータの扱いについて学びましょう。

  • 第18回 ActionScript3.0でXMLデータを扱うための基礎

     Flash CS3が備えるActionScript3.0では,XML形式(eXtensible Markup Language形式)のデータを扱うための「XMLクラス」が,格段に扱いやすくなりました。最近ではXML形式のデータを介したデータのやり取りや,Webサービスなども盛んなので,知っておくと…

  • 第17回 テキスト・ファイルを読み込んでムービーに表示してみよう

     今回はFlashムービーで外部テキスト・ファイルを読み込み,テキスト・データ分割様々な処理をする方法について説明します。ActionScript 3.0では,テキスト・ファイルやXMLデータ,CGIからの戻り値等,外部のデータにアクセスする際には,「URLLoaderクラス」を使用します。

  • 第16回 マウス操作をキャプチャしてみよう

     ActionScriptを使って,ユーザーのマウス操作をイベントとして取得し,利用することにより,ユーザーのマウス操作に応じていろいろな反応をするムービーを作成できます。今回はこうしたマウス関連イベントの扱い方についてまとめてみました。

  • 第15回 キーボード入力を取得して利用する

     ActionScript3.0では,ActionScript2.0以前とは,キーボードの入力を取得する処理が変更されています。以前はKeyクラスに集約されていた処理が,表示リスト内の特定のメンバーのイベント処理に移されました。この処理の利用方法を学習しましょう。

  • 第14回 アニメーションの進行を自在に制御する

     Flashが備えるスクリプト言語であるActionScriptのAnimatorクラスを使って作成したアニメーションでは,再生・停止・コマ送りなどの動きを簡単に制御できます。また,イベント処理を使えば,アニメーションに同期した任意の処理を組み合わせることも容易です。

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