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ITセキュリティ

  • ニュース解説

    2020年のサイバー攻撃、いよいよ犯罪者も「あの技術」を活用か

     セキュリティーベンダー各社は2019年11月後半から2020年1月にかけて相次いで2020年のサイバー攻撃を予測した。「ディープフェイクによる攻撃の増加」「ランサムウエア攻撃の進化」「エッジへの標的型攻撃の本格化」などが挙がった。

  • ニュース

    ヤフーが休眠ID対策、4年以上利用実績がないYahoo! JAPAN IDを利用停止に

     ヤフー(Yahoo! JAPAN)は2020年1月8日、長期間利用がないYahoo! JAPAN IDに対して利用停止措置を実施すると発表した。2月から順次、長期間利用がないIDを利用規約に基づいて、利用できない状態にする。

  • 新春大予測

    スマホも会社も残高0円

    予測07 サイバー犯罪

     2020年はスマホに特化したサイバー攻撃が急増し、スマホを通じてお金を盗まれる事件が相次ぐだろう。スマホはキャッシュレス決済やネットバンキングなどに使う「生活インフラ」となりつつあるが、パソコンに比べてセキュリティー対策が不十分なだけでなく、消費者の警戒レベルも低い。攻撃者はそこに目を付ける。

  • 新春大予測

    証券化の新手STO元年に

    予測06 ブロックチェーン

     ブロックチェーン技術を活用した最初の商用サービスとも言えるビットコインが稼働して10年。以降、インターネット以来の革命と期待されつつも大規模商用サービスの普及に結びつかなかった本命技術が2020年についに花開く。

  • 新春大予測

    日本企業に「制裁金」相次ぐ

    予測05 データ保護/GAFA規制

     日本でも急拡大する個人データ活用ビジネス。2020年は世界中で監視と規制の動きが一段と強まるだろう。具体的には国内では現行の個人情報保護法が2段階で変更され、データ保護と巨大IT企業への規制が強まる。さらに海外ではクッキー利用への監視が厳しくなる。その結果、2020年は制裁金を科せられる日本企業が…

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