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お知らせ

ロボット

  • CEATEC JAPAN 2018

    PFNが家庭用ロボ開発へ、ソフト基盤を2020年にも投入

    全自動片付けロボットをCEATEC会場でデモ

     「2020年をめどに、ロボットで家庭の中の色々なタスクを実行できるアプリを開発できるような環境を提供したい」。AIベンチャーのPreferred Networks(PFN)は「CEATEC JAPAN 2018」で、部屋に散らばったさまさまなものを片付けるロボットのデモを披露。家庭向けのロボット事…

  • JIMTOF 2018

    「世界に類を見ない」オークマ、工作機械に内蔵するロボットを開発

    工作機械単体でワークの交換や加工室内の作業支援を実現

     「当社の新事業として期待をかけている」。オークマは、工作機械の加工室内に内蔵するタイプのロボット「ARMROID」を開発した。産業用ロボットを別途設置せずに、工作機械単体でワークの脱着作業や加工作業の支援を自動化できる。

  • 誰でも「超人」時代

    操縦気分はまるでガンダム、身体の制約解き放つ高さ4m「人型ロボ」

     それはまるでSF映画のようだった――。通常、新社屋の竣工式と言えば、社長などが自治体の首長などと並んでテープカットをして祝辞があって・・・というのがお決まりだ。しかし、この日はまるで違った。“社長不在”のテープカットの後に行われたのは、巨大な人型ロボットによる“丸太カット”の実演だった。高さ4mの…

  • ニュース

    「日本では初」、ABBとB&Rがロボット包装システムを共同出展

    スイスABBとオーストリアBernecker + Rainer Industrie-Elektronik(バーネッカー + ライナー インダストリー・エレクトロニック、以下B&R)は、両社の製品を組み合わせたロボット包装システムを「2018東京国際包装展(TOKYO PACK 2018)」(2018…

  • ニュース解説

    協働ロボットに求められる「人間尊重」

    日経ものづくり調査「協働ロボット活用の現状と期待」のコメントまとめ

    「作業員の負担軽減」「省人化」に期待している人は6割超——。「協働ロボット活用の現状と期待」に関するアンケート調査でこんな結果が出た。調査結果の自由記述欄からは、「安全性」への不安や「人間とロボットの住み分け」の必要性などに言及する回答が目立った。

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