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住宅

  • ドボクイズ

    Q.インフラツーリズムで年間5万人超が訪れた現場とは?

     インフラを観光資源として活用する「インフラツーリズム」がブームを呼んでいます。なかでもこの施設は、2016年度に約2800人だった見学者が、17年度は見学ツアーを開始した影響で10倍の約2万9000人に、18年度は約5万5000人に達しました。

  • 目利きが薦める名著・近刊

    地域と共に生きた建築家・浦辺鎮太郎─今月のテーマ「一体感」2冊目

    「建築家 浦辺鎮太郎の仕事 倉敷から世界へ、工芸からまちづくりへ」(浦辺鎮太郎建築展実行委員会監修、松隈洋・笠原一人・西村清是編著、学芸出版社、2019年)

     働き方の変化で薄らぐ「愛社精神」を育み、モチベーション向上を図る「社内(インナー)コミュニケーション」が注目されている。個人主義化が進む今、「一体感」を生み出す工夫が必要となった。東京・神保町の建築専門書店「南洋堂書店」の関口奈央子氏が、2019年11月は「一体感」をテーマに3冊を紹介します。第2…

  • 不動産テックビジネス

    三菱地所がエレベーターメディア事業を開始

     三菱地所は2019年11月5日、スタートアップ企業である東京(東京・千代田)と新会社「spacemotion」(同)を設立した。「エレシネマ」の名称でエレベーターメディア事業を展開する。

  • 設計事務所主宰者の憂鬱

    受注数横ばいが4割、「新築以外」で収益源を拡大

     日経アーキテクチュアの独自調査で浮き彫りになった「設計事務所主宰者のリアル」。今回は、年間設計件数の増減や平均残業時間などについて紹介する。受注数では、横ばいが4割を占める実態や「新築以外」にも業務を拡大する動きが見て取れる。

  • 土木のあの日 過去記事週間ランキング(2018年11月18日~11月24日)

    1位は「矢板が効かなかったのはなぜ?」

     日経 xTECH土木面で、過去に公開したニュースをランキング形式でご紹介します。2018年11月18日~11月24日に読まれた記事の1~10位までを、本日11月18日~11月24日にかけて無料で読めるようにしました。

  • バック・トゥ・ザ・週間記事ランキング

    20世紀の奇跡『ルーブル』

    2016年~18年:11月11日~11月17日

     11月11日~11月17日のアクセスランキング1位は、2018年が「パリに学ぶ大胆リノベ、20世紀の奇跡「ルーブル」から最新商業まで」、2017年が「世界遺産の景勝地にMAD設計の住宅群」、2016年が「安藤忠雄氏の“立体迷宮”に感嘆の声」でした。本日11月14日から11月20日にかけて、本記事で…

  • 編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ

    豪雨、再開発、ミュージアム─共通項は“都市”の視点

     日経アーキテクチュア2019年11月14日号には大テーマが2つあります。1つは台風19号による浸水被害。もう1つは、建築家・谷口吉生氏に関する連続記事です。

  • 台風19号 首都水没への警告 地図で見る台風19号被害

    浸水被害は7万棟を超える

     台風19号は10月12日午後7時前に伊豆半島へ上陸後、関東・東北地方を北上。広い範囲に記録的な大雨をもたらし、堤防決壊などによって浸水被害が相次いだ。10月31日時点で住宅の浸水被害は7万棟を超え、非住宅の被害は2000棟を超えた。

  • 台風19号 首都水没への警告 巨大都市の弱点

    多摩川氾濫、タワマン機能不全

     台風19号で多摩川の水位が上昇し、内水氾濫や無堤部からの溢水(いっすい)が発生した。タワーマンションを多く抱える武蔵小杉や、洗練された商業施設が立ち並ぶ二子玉川などが被害を受けた。気候変動の影響で、今後も豪雨や猛烈な台風が増えるとみられる。水害対策の見直しが急務だ。

  • 台風19号 首都水没への警告 被災地ルポ

    被害甚大な阿武隈川流域を歩く

     台風19号がもたらした記録的な大雨で、関東・東北の河川が相次ぎ氾濫した。阿武隈川が流れる宮城県と福島県では、多くの市街地が浸水し、被害の実態把握に時間がかかっている。流域で何が起こったのか。日経アーキテクチュア記者は阿武隈川を下流に向かって北上しながら取材した。

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