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IoT技術

  • 家電ジャーナリスト安蔵靖志のイマドキ売れ筋家電

    まな板ディスプレーにリズムを刻む包丁、未来の台所はこうなる

    未来の売れ筋家電探るハッカソン(後編)

     「毎日の料理を楽しくするスマートキッチン体験をプロトタイピングする~テクノロジーで料理の本質にせまる」と題し、システムキッチン大手のLIXILと料理レシピ情報サイト「Cookpad」を運営するクックパッド、会員制のDIY工房「TechShop Tokyo」を運営するテックショップジャパンの3社は料…

  • ニュース解説

    NAND大手が火花、中国紫光集団系の新興が参戦

    「Flash Memory Summit」の基調講演から

     フラッシュメモリーなどに関する世界最大級のイベント「Flash Memory Summit 2018」(2018年8月7日~9日、米国サンタクララ開催)の初日の基調講演に、東芝メモリや韓国SK hynixなどが登壇し、それぞれが自社製品をアピールした。加えて、中国Yangtze Memory Te…

  • ニュース

    IoT調理家電サービスのパートナー10社、クックパッドが発表

     料理レシピ情報サイトのクックパッドは2018年8月9日、開発中のスマートキッチンサービス「OiCy(オイシー)」のパートナー企業10社を発表した。OiCyと連携するIoT調理家電やOiCyを応用したサービスを、パートナー企業と協力しながら実用化していく。

  • ニュース

    コンサルタントによる診断とIoTで中堅・中小メーカーの改善支援

    平山・JIG-SAW、現場改善・予防保全のサービスで協業

     平山(本社東京)とJIG-SAWは協業し、中堅・中小製造業向けに「現場改善支援サービス」を提供する。両社は、現場の品質と生産性の向上、納期の順守に必要な生産状況と設備稼働状況の見える化を活用したIoT(Internet of Things)システムを構築。継続的な現場改善までを支援するという。

  • ニュース

    複数の時系列データから生産設備の異常判別プログラムを生成

    東京エレクトロン デバイス、プログラム自動生成装置に「マルチソース分析機能」

     東京エレクトロン デバイスは、生産設備の異常判別プログラムを自動で生成する装置「CX-M」の新版「同ver2.1」の提供を開始した。新版には、複数の時系列データを分析して生産設備の状態を分類・判別するモデルの自動生成機能「マルチソース分析機能」を追加した(図1)。

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