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電子機器

  • CEATEC JAPAN 2018

    まずは産業機器から、TDKが2019年量産予定のワイヤレス給電システムを展示

    TDKは、無人搬送車(AGV:Automated Guided Vehicle)や移動ロボットといった産業機器向けのワイヤレス給電システムを「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16~19日、幕張メッセ)に参考出展した。磁界共鳴方式で、出力は1kW。2019年中に量産を開始する計画…日経 xTECH

  • CEATEC JAPAN 2018

    PFNが家庭用ロボ開発へ、ソフト基盤を2020年にも投入

    全自動片付けロボットをCEATEC会場でデモ

     「2020年をめどに、ロボットで家庭の中の色々なタスクを実行できるアプリを開発できるような環境を提供したい」。AIベンチャーのPreferred Networks(PFN)は「CEATEC JAPAN 2018」で、部屋に散らばったさまさまなものを片付けるロボットのデモを披露。家庭向けのロボット事…日経 xTECH

  • ニュース

    日置電機、狭い場所でも使えるクランプメーター

    ジョーが薄くなりケーブルの挟みやすさが向上

     日置電機は、ケーブルの挟みやすさを高めた交流(AC)/直流(DC)クランプメーター「CM4375」「同4376」を発売した。ジョーの形状を工夫することで、配線が密集してケーブル間の空間が狭い場所でもケーブルを挟めるようになった。日経 xTECH

  • E検定 ~電気・電子系技術検定試験~

    7割以上が正解! ブリッジ回路の計算問題を解いてみよう

    [問91]計測、レベル2、正答率73.6%

     抵抗やインピーダンスの計測に使われる代表的な電子回路の1つにブリッジ回路があります。最近では、電源回路でもよく使われています。「E検定 ~電気・電子系技術検定試験~」で出題される問題例を紹介する本連載の問91では、ブリッジの平衡条件に関する計算問題を紹介します。日経テクノロジーオンライン

  • 鵜飼育弘のテクテク見聞録

    深紫外LEDの効率5倍に、医療・農業分野への普及に期待

    2018年第79回応用物理学会秋季学術講演会報告

     AlGaN深紫外LEDの光取り出し効率向上技術を理化学研究所と丸文が開発した。この技術に関する「AlGaN深紫外LEDの光取り出し効率の向上」と題して講演が、「2018年第79回応用物理学会秋季学術講演会」(9月17~21日、名古屋国際会議場)であった。講演者は理研の主任研究員の平山秀樹氏。同学術…日経 xTECH

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