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デジタルヘルス

  • デジタルヘルスDAYS 2018

    ポイントで社員の健康意識を向上、グッピーズ

    簡単操作と豊富な機能で支持広げる

     グッピーズは、「デジタルヘルスDAYS 2018」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)で健康管理アプリ「グッピーヘルスケア」について紹介した。健康管理に関する16の機能を搭載しており、簡単な操作で継続して使い続けられる工夫を凝らしている。企業向けの福利厚生用のサービス「健康ポイント」も用…

  • デジタルヘルスDAYS 2018

    運動機能とメンタルのセルフチェックステーション

    DKHが「健幸aiちゃん」を披露

    音声ガイダンスに従うだけで、一人で気軽に運動機能とメンタルのチェックを行える。そんなセルフチェックステーション「健幸aiちゃん」を、DKHが「デジタルヘルスDAYS 2018」で披露した。2019年1月から受注を開始し、同年4月から製品の出荷を開始したいとしている。

  • デジタルヘルスDAYS 2018

    想いを届けるIoT鳩時計を認知症ケアに、OQTA

    福岡県大牟田市で実証を開始

    特定の時間に鳴くのではなく、大切な人からの“想い”が届いたときにだけ鳴く。それがOQTAが手掛けるIoT鳩時計「OQTA HATO」である。同社は、「デジタルヘルスDAYS 2018」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)に出展し、OQTA HATOを使ったサービスについて紹介した。

  • デジタルヘルスDAYS 2018

    テクノスルガ・ラボの腸内細菌検査、いよいよ提供開始

    北海道システム・サイエンスが「腸環チェック」として販売

    テクノスルガ・ラボは、「デジタルヘルスDAYS 2018」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)において、2018年9月に提供を開始したばかりの腸内細菌検査「腸環チェック」について紹介した。腸内細菌叢を解析することで生活習慣を見直してもらうことを狙う。

  • 第45回 国際福祉機器展 H.C.R.2018

    AIでケアプラン策定支援、サービス提供を開始

    シーディーアイのケアデザイン人工知能「CDI Platform MAIA」

    シーディーアイ(CDI)は、AIでケアマネジャーの自立支援型ケアプラン作成を支援するサービスの提供を開始した。「第45回 国際福祉機器展H.C.R.2018」(2018年10月10~12日、東京ビッグサイト)の会場で、一般公開および製品説明会を開催した。

  • Healthcare Innovation Weeks Asia-Japan 2018

    日医横倉会長、「産業のイノベーションを医療現場に」

    「1st Well Aging Society Summit Asia-Japan」基調講演から

    経済産業省が2018年10月9日に開催した国際会議「1st Well Aging Society Summit Asia-Japan」では、日本医師会 会長の横倉義武氏が基調講演に登壇した。同氏は、優れた人材と高度な技術を要する日本の企業群は貴重な財産だとした上で、「それらを効率的に活用して医療の発…

  • デジタルヘルスDAYS 2018

    米国・北欧・アジアのデジタルヘルス動向に熱視線

    主催者企画「海外デジタルヘルス最前線」から

    「デジタルヘルスDAYS 2018」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)初日のオープンシアターでは、主催者企画として「海外デジタルヘルス最前線 ~北欧、アジア、米国のトレンドを知る~」と題するパネル討論を開催した。海外でヘルステックベンチャーが多数設立され注目を集める中、「海外×ヘルステッ…

  • デジタルヘルス・インサイド

    政府が進める「AIホスピタル計画」とは何か?

    プロジェクトディレクターを務める中村祐輔氏に聞いた

    政府はこのほど、診断や治療に人工知能(AI)を活用する「AIホスピタル」の実現に向けた研究開発計画を発表した。AIが臨床にどのように役立ち、医師の働き方はどう変わるのか。プロジェクトディレクターを務める、がんプレシジョン医療研究センター所長の中村祐輔氏にその未来像を聞いた。

  • デジタルヘルス・レポート

    遠隔医療を推進する人材養成プログラム、千葉大学病院

    第1期履修生、21人に修了証を授与

    千葉大学医学部附属病院は、「遠隔医療マネジメントプログラム」の第1期プログラムの修了式を2018年9月24日に都内で行った。第1期プログラムには医師や看護師、エンジニアなど29人が受講し、修了条件を満たした21人の履修生が修了証を手にした。

  • デジタルヘルスDAYS 2018

    生涯健康銀行サービスを提供へ、ヘルスグリッド

    銀行のように健康を管理・運用

    ヘルスグリッドは「デジタルヘルスDAYS 2018」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)において、心と体の健康状態を生涯に渡って維持・改善するためのサービス「生涯健康銀行」を紹介した。「健康は資産である」として、資産を扱う銀行のように健康状態を管理することを目指す。

  • デジタルヘルスDAYS 2018

    遺伝子分析で商品をレコメンド、ゼノプランジャパン

    全自動システムで24時間で分析

    ゼノプランジャパンは、「デジタルヘルスDAYS 2018」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)で企業向け遺伝子分析サービスを紹介した。顧客企業の商品やサービスに合わせて、遺伝子分析の内容をカスタマイズするのが特徴。サプリメントの企業であれば、ダイエット関連の遺伝子を分析して最適な商品のレコ…

  • デジタルヘルスDAYS 2018

    日本HPとシャープ、医療IT向けソリューションを紹介

    「AGEsセンサ」も展示

    日本HPとシャープマーケティングジャパンは共同で「デジタルヘルスDAYS 2018」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)において、医療・介護のICT化に向けたソリューションを紹介した。日本HPのサーバーをシャープマーケティングジャパンが調達して医療ITシステムベンダーに提供するとともに、保…

  • デジタルヘルスDAYS 2018

    専門医による「遠隔集中治療」を実現、T-ICU

    専用端末で患者データを共有

    T-ICUは、「デジタルヘルスDAYS 2018」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)で、集中治療の専門医による遠隔集中治療を実現する「遠隔ICU」の取り組みを紹介した。重症患者に対する診療レベルの向上に加えて、現場の医師の負担軽減、医療費の削減などにも効果があるとする。

  • デジタルヘルスDAYS 2018

    「健康年齢」で体の状態を把握、JMDC

    保険会社と連携し保険料を安くするサービスも

    日本医療データセンター(JMDC)は「デジタルヘルスDAYS 2018」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)で、健康診断の結果から体の年齢を算出する「健康年齢」について紹介した。理解が難しい検査結果の数値を、健康年齢という分かりやすい指標に変換して健康への意識を高める狙いがある。

  • デジタルヘルスDAYS 2018

    柔軟性のある圧力分布センサー、タカノ

    ベッドに設置して見守り用途に

    タカノは、「デジタルヘルスDAYS 2018」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)で柔軟性のある圧力分布センサーシステムを展示した。物と人の間に発生する圧力分布の測定に適しているという。ベッドに設置して高齢者の見守りに使ったり、ゴルフなどのスポーツのフォームを確認したり、イスなどの製品開発…

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