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お知らせ

ソフト開発

  • ニュース

    「前回の改元とは全く異なり油断は禁物」、経産省とマイクロソフトが企業向け説明会

     経済産業省と日本マイクロソフトは2019年2月15日、改元に伴って必要となるシステム改修や事前準備に関する説明会を開いた。「情報システムの構成や契約形態などが複雑になり、前回の改元とは全く異なる。油断は禁物だ」と経産省の担当者は強調した。

  • ニュース

    7部門で首位交代、「パートナー満足度調査 2019」結果発表

     システムインテグレータやリセラーといったIT業界のパートナー企業に製品ベンダーや通信サービス事業者などについての評価を尋ねる「パートナー満足度調査」は今回が21回目。「サーバー」などのハードウエア製品と「データベースソフト」などのソフトウエア製品、「ネットワークサービス」などの合計16部門で満足度…

  • 谷島の情識

    AIよりも人間を選んだ女性4人組アイドルの愛

     AI(人工知能)という文字を新聞や雑誌あるいはインターネットの記事で見かけると何となく面白くない。記事を読むのは仕事の一部だからやむを得ないが仕事をしていないときにAIという言葉を見たくない。だが2019年2月10日、思わぬところで接してしまった。

  • 現場コミュニケーション術

    外国人相手でも型は同じ 3つの思い込みを捨てよ

    [最終回] ミーティングや調整の型(後編)

     中堅ITベンダーのカセイシステムでプロジェクトリーダーを務める土屋君という人物を通じて、現場コミュニケーションのポイントを解説した連載も今回が最終回。今回はミーティングや調整の型を学ぼうとする読者から頂いた質問に回答したうえで、最後に連載のまとめを記すことにする。

  • 日経SYSTEMS 異能エンジニアの肖像

    素人から始めたスパコン開発 勉強には終わりがない

    ヤフー データ&サイエンスソリューション統括本部 テクニカルディレクター 角田 直行氏

     ヤフーのスーパーコンピューター「kukai」の開発を主導した角田直行氏。コミュニティー活動にも積極的で、月に1回の「Java EE勉強会」を15年近く続けている。kukaiの開発の経緯や、勉強会への想いを聞いた。

  • 変わる新人SE研修

    広がるスキル格差、NECが新人SE研修を見直し

     2つ目のポイントは、新人のスキルレベルに合わせて研修内容を選択できるようにすることだ。スキルレベルの高い新人と、そうでない新人とのバラツキが多くなってきたことを受け、選択式の研修を採用する企業が増えてきた。

  • 日経SYSTEMS TREND

    日立がアジャイル案件に新施策 場所とエンジニアをセット提供

    エンジニアリング

     日立製作所がアジャイル開発向けの新サービスを開始した。SoE案件獲得を目的としている。レンタルオフィス運営企業と提携し、ユーザーの拠点近くで手軽にアジャイル開発プロジェクトを開始できる体制を整備した。

  • AIシステムの作り方

    モデルの精度維持に注力 データの変化に対応する

    [第5回]運用

     AIシステムのカギはモデルの精度だ。稼働後にもモデルの精度を維持するために、データの変化などに対応することが重要となる。データの再学習など、モデルの精度維持に向けた運用のポイントを解説する。

  • すごいIT現場

    7年の時を越え CESで反省

     本コラムのタイトル「もっとすごい現場」は、7年前まで連載していた「すごい現場」の続編の意味で付けている。「すごい現場」は約5年間続いたが、毎年3月号では米国ラスベガスで1月に開催されるCESについて書いてきた。ちなみに筆者は2008年から今年まで12年間連続でCESに参加している。今回は7年ぶりに…

  • 変わる新人SE研修

    あなたの会社の新人SE研修は大丈夫?見直しのツボ

     新入社員が現場に配属されるまでに、一定期間の研修を通じて必要最低限の知識とスキルを身に付けるのが新人教育だ。IT企業の新人研修の内容を見れば、今のITエンジニアが土台として体得しておくべき知識やスキルが明確になる。

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